【暗号資産】ディカーレットの自動積立を賢く利用しよう!メリットもデメリットも徹底解説!

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こんにちは、すろーらいふです。

今回の記事では、いよいよ暗号資産で積立が可能な時代になったことをご紹介いたします。

暗号資産での積立と聞いてもなかなかイメージがしにくいと思いますので、メリットとデメリットを含めて解説いたします。

暗号資産での自動積立はディーカレットで行えるので、口座開設がまだの方は開設することをおすすめします!

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ディーカレットの自動積立機能

実は、ディーカレットで暗号資産の自動積立が始まったのをご存知でしょうか?

かわいいブタさんが目印のディーカレットの自動積立。一回500円分の購入から始められるということでかなりお手軽な印象です。

「自動積立の機能があるのはわかったけど、どういったメリットやデメリットがあるのか知りたい!」

そんな方はぜひ続きもご覧ください。

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\ディカーレットって何の会社?信用できるの?/

そもそもディーカレットの自動積立とは?

そもそもディーカレットの自動積立とは何か?

実は、毎月一定の金額で暗号資産を購入できるサービスのことです。

金額を指定するだけのかんたん設定で、一回500円からはじめられるので、暗号資産の取引を始めたばかりの初心者の方にもおすすめです。

特に初めての仮想通貨購入を行う方などにとってはいつどのタイミングで、どの程度の数量の通貨を買ってよいか迷ってしまうものですので、こういったサービスはとてもおススメです。

そんな積立サービスについてみていきましょう。

\積み立てを始めるなら/

自動積立のメリットとデメリットを徹底解説!

暗号資産での自動積立ってどうなの?

メリットとデメリットを把握した上で始めたい!

そんな方にこれから順番に解説いたします。

メリット1:分散投資でリスク低減

手持ち資金を少額ずつわけて投資が可能です。

一度に手持ちの資金のすべてでビットコインを買ってしまうとそのタイミングから下落した時のリスクがおおきくなってしまいます。

手持ち資金を少額ずつ分けて、時間的にもずらして購入することで下落時の損失幅も抑えながら投資していくことが可能になります。

メリット2:買い忘れが起こらない

資金さえ入れておけば、毎月決まった日時に自動で購入をしてくれるのが何よりのメリットです。

イメージとして、銀行の積立に近いのかな?

毎月の給料日に、一定額を積立用の口座に自動で入れてくれるように、毎月決まった日時に暗号資産を購入するといったものです。

特にこちらではそれ以上の操作は不要なので楽ちんですね。

デメリット1:儲け幅が小さくなる

続いてはデメリットについて。

設け幅が小さくなるのは、分散投資でのリスク低減を行う上でついて回るデメリットとなります。

デメリット2:分散しても下落トレンドであれば損失を被る可能性はある

時間的な分散のメリットは一時点のトレンドに左右されないという部分ですが、長期で下落している場合は損失を被り続けることもあります。

ディーカレットで自動積立できる銘柄

ディーカレットで積立可能な銘柄は、

現在はビットコイン(BTC/JPY)、イーサリアム(ETH/JPY)、リップル(XRP/JPY)の3銘柄!

ディーカレットで自動積立の始め方

ディーカレットでの自動積立はかなりシンプルな操作で開始することができます。

以下のステップは入金を済ませていることが前提になりますが、一度お金を入れてしまえば、あとは毎月決まった金額を自動で買い続けてくれます。

※ブラウザからログインして操作する方法しか受け付けていません。アプリには積立へすすむボタンが無いのでご注意ください。

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積立をしてみたいけど、まだディーカレットで口座を開設していないよ!という方は下記の開設方法をご参考にしてください♪

自動積立を行う上で手数料はかかるの?

自動積立を行うにあたって、追加で取られる手数料はありません。

どうやったら自動積立をやめられるの?やめ方を教えてほしい

積立解約方法についてもしっかりおさえておきたいポイントですね。

販売所の自動積立画面を開き、積立一覧パネルより[ゴミ箱のアイコン]をクリックし積立解約をお申込みください。

急に「解約」という言葉が出てくると少しドキッとしますが、登録してある自動購入の設定を削除するだけでやめられます。

「積立解約」ボタンをクリック後、翌日にならないと削除が実行されないようなのでご注意ください。

また一旦設定してる自動積立の設定が削除されない限り、新しい積立が作れない点もあらかじめ注意しておく必要があるポイントとなります。

まとめ

本記事では、暗号資産の自動積立の方法とメリット、デメリットをそれぞれ解説しました。

暗号資産を始めては見たけどなるべくリスク分散したい!

このような方や、

初めて暗号資産(仮想通貨)の取引を始められるかたは、

まずはビットコインの自動積立からはじめてみるのはいかがでしょうか。

本日も最後までご覧下さりありがとうございました!

\積み立てを始めるなら/

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